本日も
早急に
山元加津子さんを
山元加津子さんを
知っていただくために
以前の
「宮ぷー こころの架橋
ぷろじぇくと」から
(※新しい情報や
かっこちゃんのお話は
是非、一昨日の記事の末尾に
記載しましたURLに登録
していただいて、
読んでください!毎日
ためになる情報満載です。)
2年程前の、
横浜で開催された
かっこちゃんの講演会での
素晴らしいお話を
その講演会に
参加していた
かめおかゆみこさん
という方が
とても
すばらしい感想文を
書いてくれました。
共有してください。
その講演会に
参加していた
かめおかゆみこさん
という方が
とても
すばらしい感想文を
書いてくれました。
共有してください。
『山元加津子さん
(かっこちゃん)の
講演会を聴きに行ってきました。
講演会を聴きに行ってきました。
涙あり笑いありの
すてきな講演会でしたが、
何よりもこころに残ったのが、
このひとことでした。
「たったひとりでいいから、
自分の未来を信じて
こころを注いでくれる
何よりもこころに残ったのが、
このひとことでした。
「たったひとりでいいから、
自分の未来を信じて
こころを注いでくれる
ひとがいたら、
ひとは、生きていける」
ひとは、意識的であれ、
無意識的であれ、
さまざまなことを期待して
(ときには怖れながら)
生きているものです。
そのひとつが、
ひとからどう思われるか。
そのため、ときには、
きらわれないように、
浮かないように、
自分をおさえこんだりします。
けれども、
本当は、
ひとは、生きていける」
ひとは、意識的であれ、
無意識的であれ、
さまざまなことを期待して
(ときには怖れながら)
生きているものです。
そのひとつが、
ひとからどう思われるか。
そのため、ときには、
きらわれないように、
浮かないように、
自分をおさえこんだりします。
けれども、
本当は、
そうではないのですね。
たとえ、
1000人のひとと
知り合いになったとしても、
本当に
たとえ、
1000人のひとと
知り合いになったとしても、
本当に
こころをひらけるひとが、
そこにいなかったら、
ひとりぼっちの気持ちが
深まるだけでしょう。
たったひとりでいいから、
本当に、
そこにいなかったら、
ひとりぼっちの気持ちが
深まるだけでしょう。
たったひとりでいいから、
本当に、
自分のことを信じて、
見つめてくれるひとがいたら…。
それが、家族であっても、
友人であっても、
誰でも。
見つめてくれるひとがいたら…。
それが、家族であっても、
友人であっても、
誰でも。
ひとは、生きる勇気を
もらえるのだと思うのです。
年間3万人を超えるかたが、
みずからいのちを絶っていく。
そんな異常な事態が、
13年も
もらえるのだと思うのです。
年間3万人を超えるかたが、
みずからいのちを絶っていく。
そんな異常な事態が、
13年も
つづいているこの日本で、
そこにいたらないまでも、
誰とも
そこにいたらないまでも、
誰とも
こころをわかちあえないで、
苦しんでいるひとは、
どれほどいることでしょう。
いえ、
苦しんでいるひとは、
どれほどいることでしょう。
いえ、
かつての私もそうでした。
もっと言えば、
そう思いこんでいた
時期がありました。
思いこんで、
勝手に自分を孤独に
追いやっていたのです。
本当は、
もっと言えば、
そう思いこんでいた
時期がありました。
思いこんで、
勝手に自分を孤独に
追いやっていたのです。
本当は、
たくさんのひとたちに
見守られているのだということ。
見守られているのだということ。
本当は、
たくさんのつながりのなかで
生きているのだということ。
そのことに気づきもしないで…。
孤独のただなかにいるとき、
ひとは、
そのことに気づきもしないで…。
孤独のただなかにいるとき、
ひとは、
それを感じるだけの
余裕をもつことができません。
だからこそ、
それを
余裕をもつことができません。
だからこそ、
それを
伝えるひとが必要なのです。
たったひとりでいいから、
そのひとをまっすぐに見つめて、
あなたのことを信じているよ。
あなたは、
たったひとりでいいから、
そのひとをまっすぐに見つめて、
あなたのことを信じているよ。
あなたは、
絶対に大丈夫。
そんな思いを注いでくれるひとが。
だから、
そんな思いを注いでくれるひとが。
だから、
あなたのまわりで、
そんなふうに
苦しんでいるひとがいたなら、
そんなふうに
苦しんでいるひとがいたなら、
どうぞ、あなたが、
その
「たったひとり」のひとになって、
そのひとを
そのひとを
信じてあげてください。
信じて
信じて
見つめてあげてください。
何もできなくていいのです。
信じるだけでいいのです。
それは、
まちがいなく
何もできなくていいのです。
信じるだけでいいのです。
それは、
まちがいなく
エネルギーとなって、
そのひとに届きます。
そしてね。
どうぞ
そのひとに届きます。
そしてね。
どうぞ
このことに気づいてください。
あなたが誰かの可能性を
本気で信じるとき、
あなた自身のなかに、
「ひとを信じるエネルギー」が
生まれるのです。
自分には、
誰かをこころから
応援することができる。
誰かの未来を本気で信じて、
応援することができる。
そう思う気持ちが、
エネルギーに
ならないわけがないのです。
だから、私たちは、
ひとを信じることで、
そのひとに
応援することができる。
誰かの未来を本気で信じて、
応援することができる。
そう思う気持ちが、
エネルギーに
ならないわけがないのです。
だから、私たちは、
ひとを信じることで、
そのひとに
エネルギーをあたえ、
自分自身にも、
エネルギーを
あたえているのです。
私たちが、お互いに、
その、
自分自身にも、
エネルギーを
あたえているのです。
私たちが、お互いに、
その、
「たったひとり」の
ひとになりあえたら、
かなしみと絶望の連鎖を、
終わらせることが
できるはずなのです!
かっこちゃんの
ひとになりあえたら、
かなしみと絶望の連鎖を、
終わらせることが
できるはずなのです!
かっこちゃんの
講演を聴きながら、
私は、ひとりで、
そんなことを考えていました。
かっこちゃんが、それを信じて、
語りつづけていくように、
私もまた
語りつづけたいと思いました。
それぞれの場で、
それぞれのやりかたで、
どうぞ、
私は、ひとりで、
そんなことを考えていました。
かっこちゃんが、それを信じて、
語りつづけていくように、
私もまた
語りつづけたいと思いました。
それぞれの場で、
それぞれのやりかたで、
どうぞ、
あなたも、
その「たったひとり」のひとに
なってください。
そうして、お互いが、
「たったひとり」のひとに
なっていきましょうよ。
いつか気がついたら、
たったひとりのみんなが、
手をつなぎあって、
たったひとりではなくなって
いるかもしれませんが。
そしたら
世界は変わりますね!
かがやく未来が
ひらけますね!』
いかがでしたか?
その「たったひとり」のひとに
なってください。
そうして、お互いが、
「たったひとり」のひとに
なっていきましょうよ。
いつか気がついたら、
たったひとりのみんなが、
手をつなぎあって、
たったひとりではなくなって
いるかもしれませんが。
そしたら
世界は変わりますね!
かがやく未来が
ひらけますね!』
いかがでしたか?
「たったひとりでいいから、
自分の未来を信じて
こころを
注いでくれるひとがいたら、
ひとは、生きていける」
ひとは、生きていける」
このメッセージが
届きましたでしょうか。
今日は日曜日
今日、
あなたは
誰に対して
こころを
注ぎましょうか?
あなたの周りに
ちょっと気になる
愛する人は
いませんか?
その人に
こころを差し向けて
あげましょう!
信じるエネルギーを
広げていきましょう!
生かしていただいて
有難うございます。
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角田 政治
携帯番号:080-3085-4801
角田 政治
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真理研究会:http://sinrikenkyu.jimdo.com/
Blog:「もう一つの今」http://sinrikenkyu.blogspot.jp/
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